2015年04月13日

劇団ゲキハロ 「携帯小説家」

こんにちは。

あの当時定期的にやっていたハロプロの舞台、劇団ゲキハロ。
自分は縁が無くて結局見たのは



この「携帯小説家」だけでした。
でもその一回ってのはかなりインパクトがあったので
今回書いてみようと思います。

何がまず良かったって

勿論梅さんのヤンキー姿ですよ。(笑)

もうあまりの違和感の無さに
実は影でヤンキーやってたんじゃないかって思ったくらい。
ほら、アイドルで元ヤンって良く聞く話じゃないですか。(笑)

だからぶっちゃけ舞台の最初から最後まで
基本梅さんばかり目で追ってたのが正直な所。

でも基本メンバーのキャラに沿った役柄って感じだったので
凄く自然に見る事が出来ましたよね。

当時内容が抽象的過ぎて良く分からんって批判があったけど
自分は何となく理解出来て納得は出来たという
感想だったのは覚えてます。

詳細な内容までは覚えてないけど。(笑)

ただ最後に数曲パフォーマンスやるのは
アイドルの舞台だなぁって凄く新鮮でした。

舞台といえばジャニーズがいろんなタレントが
定期的に舞台をやってますが
実はハロプロもかなり積極的にやってますよね。

実力を上げるのに舞台は絶好だと思うので
今後もこの伝統は続いて欲しいって思います。




posted by たけと at 14:46 | ℃-ute | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月11日

℃-uteコンサートツアー 2008夏 〜忘れたくない夏〜

こんにちは。

自分が始めて行った℃-uteのコンサートは
2008年夏のツアー初日の松戸でした。



最初はもう当時ですらオッサンの年齢だったし
アイドルのコンサート自体かなりブランクがあったので
現場行くまでかなりの不安があったのですが
現場行ったらそれも吹っ飛びましたよね。

だって客が本当にオッサンばかりだったから。(爆笑)

流石ハロプロオタは精鋭ばかりだと思った次第。(笑)
自分も迷わず梅Tを着用してコンサートに臨んだ訳ですが
行って良かったと心から思いましたね。
楽し過ぎました。

席がかなり前の方だったという幸運もあって
メンバーをかなり近くに感じる事が出来たのですが
やっぱり生梅の威力は半端なかった。
本当に綺麗なんだけど同時に親しみ易いオーラもあって
これがアイドルなんだと実感出来ました。 

そんな彼女に何度かレス貰えるんだから
終わった頃には身も心も梅オタになるのは
当然ですよね。(馬鹿)

そして当然グループとしてのパフォーマンスも凄かった。
この子達って小さいけど紛れもなくプロなんだなと。
セットリストのラストの
大きな愛でもてなしてからJUMPまでの
畳み掛ける攻撃に酔いしれながら
あぁもうずっとこのグループを応援しようと思ったのを
今でも覚えています。

その後梅さんが卒業するまで
何度もコンサートに行く事になりますが
結局ラストまでコンサートがつまらないと
思った事は無かったです。

次は劇団ゲキハロについて。





posted by たけと at 15:54 | ℃-ute | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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